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2005年10月

ガンバ戦、終了

今のところスコア速報しか確認していない分際ですが、
言っちゃいますよ。

キタ━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━!!!

ガンバに勝っちゃった*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!

あの、強気になってもいいですか?
千葉戦もこの調子で行っちゃっていいですか?
てか、本当に何が起こったんですか?

追伸  マグノ、今日も(TдT)アリガトウ。

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近況報告


管理人のPCトラブルのため、通信環境がダイヤルアップ接続状態となり、またPCもリカバリーを行ったためデータ復旧に努めているところです。
回復まで少し時間をくださいm(__)m

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オールスターサッカー in 大分(その1)

まずは、当日の様子を箇条書きに。

・7時に着いたら、既にずらりと待ち行列。
・イースト側につき、千葉&鹿島&柏&浦和さん多め。
 あれ、大宮さんはおられる?
・開門直前、私たちの横を本物のマスコット達が通る。
 レディアくんはヒールらしい。
 しかおの角がテグスで固定されていた。
・マスコットサミットは無事終了。参加した皆様、
 ありがとうございました。

・マスコットアトラクションで笑わせていただきました。
 グランパス師匠、そしてパルちゃん、最高!
・選手は1人ずつ登場。最も黄色い歓声が上がったのは
 宮本。最も拍手が大きかったのはマグノ(当社比)。

・試合は、まあ、あのようなものでしょう。
 マグノが張り切ってた。高松も張り切ってた。
 藤田がおもしろいようにボールを散らす。
 慎吾は足首を痛めていたらしいがよく走った。
・イーストのDF(中澤&松田)は、ハイボールをことごとく処理。
 ウエストのDF宮本はパスを読んでカバー。
 なお、アンデルソン・リマは上がったまま帰ってきません(;゚Д゚)
 彼は本当にDFですか?

・西川、がんばったよ西川。
・野澤は今日もポストにぶら下がりましたよ。
・中山隊長は、やっぱりエンターティナーでした。
 まさか車に頬ずりするとは(;・∀・)
・マグノ、お疲れ様マグノ。ジョイフルで好きなだけ
 「チキンみぞれステーキ」食べてね!
 「大分は死んでいない」を聞けて嬉しいよ。
・「試合ってこんな風に見えるんだー」と感慨深げだった
 某さん。来年は選ばれるようにがんばれ!
 君なら西川のように1年目で選ばれても不思議はない。

・最後に1つだけ言わせてください。
 ウエストゴール裏、分断しちゃいましたね。
 限られたチケットを手にして観戦すると
 決めた以上、ゴール裏はゴール裏として
 全国から駆けつけたサポーターの手本となる
 行動を取って欲しかった。
 あるいは、当日までに応援のスタンスを
 明確に打ち出すべきだった。
 「情けは人のためならず」
 自分たちだけ楽しめばいい、と取った行動は
 いつか自分たちに跳ね返ってきます。

 

 
 

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マスコットサミット開催 正式決定です

たいへん長らくお待たせしました。
ついに開催が正式決定しました!
当日は、あなたの自慢のマスコットとともに
お越しくださいませ。
心よりお待ち申し上げております。

日時 10月9日(日) 11:00〜11:30
場所 大分スタジアム ビッグアイ
    東ゲート 2階中央踊り場
    (バックスタンド側ゲート)
   ※右下の地図を参照されてください
    
bigeyemap

なお、迷子・取り違え防止のため、
マスコットはカスタマイズしてください。

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テスト

テストです

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マスコットサミットの件

マスコットサミット参加予定の皆様へ

あちらこちらで「詳細マダァ?(・∀・ )っ/凵⌒☆ チン チン」
と言われているらしいのですが、
詰めの交渉に入っている模様です。
間もなくお知らせできると思います。
もうしばらくお待ちくださいm(__)m

さて、この催しの後に決まって
「マスコットの取り違え:」事件が発生しております。
お持ちいただくマスコットにつきまして
「うちの子」と識別できるようなカスタマイズを
お願いします。
  (カスタマイズ例)
   ・レプユニを着せる
   ・バンダナを巻く
   ・小道具を持たせる
   ・シール類を貼る
 

 

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シャムスカ体制の1ヶ月

横浜F・マリノス 0−3 大分トリニータ
君達は同点ごときでガックリうなだれていた、
あの選手たちと同一人物なのか。

どこにボールを出して良いか悩んだ末にバックパスを
繰り返していた君達が。
前線までボールが届かなかった君達が。
セットプレーで見事なまでに失点していた君達が。
最後の最後に踏みとどまれずに失点していた君達が。
9月以降、3勝1敗1引き分けで勝ち点10をもぎ取るとは
誰が予想したであろう。
戦力に大きな変化があったわけではない。
攻撃面ではブラジル人頼みであることは否めない。
最終ラインにはルーキーとアマチュア契約(二種登録)の選手が入り、
ゴールマウスは19歳の1年目が守る。

変化があったのは、選手の意識。
モチベーション(動機づけ)が高くなった。
自分に自信を持って仕事をしている。
顔つきが明るく逞しくなり、生き生きした表情に変わった。

シャムスカ監督が真っ先に手をつけたのは、選手の気持ちの立て直し。
誇りを取り戻させ、自信をつけさせ、自ら考えて行動させる。
「残り試合で勝ち点18を取る」と明確な目標を持たせる。
たったこれだけと思われるだろうが、実は難しいことなのだ。
だがシャムスカ監督は週1回の実戦を戦いつつ、1ヶ月で結果を出した。

この監督、ビッグクラブからの誘いは断り、
下位のクラブに行って立て直すということを繰り返してきたそうな。
だから就任当時の大分の状況(経営危機・選手の意識など)には
それほど驚かなかったと思う。
むしろ、「仕事のしがいがある」と自分のモチベーションを上げたことだろう。

インタビューは沈着冷静。落ち着いた口調のポルトガル語で話す。
(だから通訳さんのハイテンションぶりが目立つんだな)
マリノス戦の後のコメント。
「シャムスカマジックではないです。オオイタマジック、と言ってください」
…泣かせないでください、監督。
今シーズン、失ったものが多かったけれど
ここに来て、素晴らしい監督(とヘッドコーチ)に巡り会った。

残り試合にはガンバ&鹿島の優勝候補が、
どうしても勝てない千葉が、
崖っぷちに立つ大宮&V東京が控えている。
絶対に負けられない戦いの連続、のはずだけど、

早く試合が見たくて週末を待ちきれない自分がいる。


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