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新潟戦覚え書き その2

---------キックオフからハーフタイムまで

・前半の新潟は、大分に押されっぱなし。慎吾を押さえ込んだ大分。
 エジには通用しない。
 高松が1点先制。場内大盛り上がり。
 その後も攻撃は続くが、点につながらず。ちょっといやな予感。

・川田、深谷のがんばりが光る。
 これが後半の鍵になったが、その時は気がつかず。

・西川、気迫が感じられる。

・有村が上向きで嬉しかった。根本はどうだろう。

・高松にボールを集める意図はよくわかった。
 ただ、拾う動きや裏への飛び出しが見られない。
 シュートを打つも、1対1の場面ではない。

・ハーフタイム。風船。今日は多めに飛んでいます。(23000人)

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